森脇ひさきニュース 「お元気ですか」 より

 2015年

更新   3月 ●県民の願い実現へ――ムダ遣い政治に審判を
                 ゆがんだ政治に審判を
●暮らしを良くする政治を――対決軸は明確
●県民の願い実現へ全力
●「戦争立法」許さない
更新   2月 〇県民の願い実現へ――国の悪政にモノを言う
                 命と暮らし守ります
〇「暮らし良くする政治を!」 知事に迫る
〇安倍政権の暴走に 岡山から審判を
更新   1月 ●明けましておめでとうございます――さらなる躍進へ力をお貸しください
●県民の願い実現へ――正論で真っ向対決
                 住民運動と連携して
●子ども医療費無料化の拡大を
  核兵器廃絶「アピール署名」に知事の署名を

 2014年



   10、11、12月
□総選挙で日本共産党 21議席へ大躍進
□11月議会――どこに住んでいても誰もが安心して暮らせる岡山を
 ・介護保険 「新総合事業」
 ・障害者支援の充実を(精神障害者の地域生活支援、県北部の障害者支援)
 ・小規模企業振興基本法を生かし、施策の充実を
 ・家族経営の農家にも充実した支援策を
□県民の声がとどかない県議会

    7、8、9月
■暮らしをよくする政治へ 「県政6つの転換!」
  (1) 国の悪政にモノを言う県政へ
  (2) 暮らし優先の県政へ
  (3) 子どものための教育を
  (4) 人間らしく働ける岡山へ 
  (5) 原発ゼロへ
  (6) 信頼される県議会へ
■県民の声とどける、かけがえのない日本共産党の議席
  ・県民の声もとに、正論かかげ論戦
  ・市民運動と連携し、願い実現
  ・政治の原点=福祉切り捨て許さない
■安心して働ける岡山――雇用、農業、商工業
■政務活動費――議員のあり方が問われています

    4、5、6月
□戦争する国づくり許さない
□介護基盤の整備、職員の処遇改善――介護の充実急いで
□障害者差別のない地域づくりを
□効果のない事業はやっぱり中止を――倉敷駅付近連続立体交差事業
□米軍機の低空飛行は中止を!

    1、2、3月
■2月議会
  ・教育関係予算――成果をあげたら報奨金? 不登校児童・生徒に登校支援? 非行防止のため警察と連携?
  ・大問題の教育関係予算――私はこう考えます。
■予算総括協議会
  ・暮らしを支える政治で好循環をつくりだそう
  ・子ども医療費、障害者医療費、私学生徒の父母負担軽減を
  ・力あり、儲かるところ重視・・・まさにアベノミクス岡山版

 2013年


   11、12月
▽11月議会
  ・障害のある方々への雇用支援
  ・滞納処分の法令違反をただせ
  ・楽しく学べる学校に
▽御津の産廃に待った! ――住民に逆転勝訴判決

   8、9、10月
▼最低賃金1000円以上に――中小企業に手厚い支援を
▼TPP交渉からただちに撤退を
▼「手塩にかけた子育て」ができる保育制度に
▼就学援助の所得基準ただす――総社市で児童扶養手当を加算
▼なくせ! ブラック企業
▼年齢で差別する障害者支援
 
    5、6、7月
▽6月議会
  ・どうする倉敷駅付近の鉄道高架
  ・どうするデフレ対策・景気回復
  ・原発事故避難者へメンタルケア
  ・道州制
▽参院選――比例3→5、選挙区3へ

     3、4月

▼住民の声と運動で、一歩、一歩 前進
 ・私学助成増額      ・県立高校の父母負担減額
 ・原発事故 内部被ばく検査    ・スポーツ指導での体罰禁止
▼予算総括協議会――産業施策の充実と教育の充実を求める
▼知事との折衝――命と暮らしを守る県政へ
▼議員在職10年で表彰
  
     1、2月
▽住民の運動による主な成果――2013年度予算案
 ・教育の父母負担軽減・・・私学助成、県立高校のPTA会費
 ・子どもや家庭への支援拡充・・・スクールカウンセラー、スクールソーシャルワーカー
 ・医療・福祉の支援拡充・・・病児・病後児保育、放射能の被ばく検査
▽中小企業には厳しい産業予算
 ・99.8%の中小企業を元気に
 ・普通に暮らせる地域を
▽ムダ遣いやめ、職員給与削減するな

 2012年

 
    11、12月
▲伊原木知事の初議会――消費税、TPP、原発・・・知事の政治姿勢を問う
▲障害者施策――「冷たい県政」の転換を
▲教育の充実を求めて――今年も紹介議員に
▲議会改革――一歩前進、しかし・・・
▲デフレからの脱却へ、県民の懐をあたためる県政を――来年度予算編成に要望書提出

  8、9、10月
△子どもにふさわしい学校に――9月議会討論
△正規教員の割合を増やす必要がある――9月議会で教育長
△錦海塩田跡地の豊かな自然を守れ――瀬戸内市のメガソーラー
△知事への「感謝状決議」に反対
△陳情の討論から
 ・尖閣諸島、竹島問題の国への意見書に反対
 ・オスプレイ配備撤回と低空飛行中止を国に求めよ
 ・こころの健康推進基本法を国に求めよ

   5、6、7月


     
▲消費税増税に断固反対!
▲議会改革
 ・「日当」(出県旅費)の廃止を
 ・一般質問に一問一答方式導入
▲6月議会
 ・正規教員を増やして!
 ・中小企業振興策の充実を
▲さよなら原発・岡山トーク集会
▲オスプレイ配備中止を
    3、4月

     
△2月議会――「県民の願い」が実現
△コスト縮減と規制緩和の犠牲――水島の海底トンネル事故
△農業破壊のTPPを阻止しよう――農地集積協力金とは
△震災がれきの広域処理――放射性物質拡散の危険
△どうする 教育委員会
△民主党 あいつぐ公約破り

    1、2月

     

▲来年度予算の審議はじまる
▲「暮らしを良くし、地域を元気に」の立場で論戦
▲福島県の被災地調査――原発事故の深刻さ痛感

 2011年

  
  11、12月

     

◇11月議会――大企業の利益優先から県民の暮らし優先への転換を
◇えっ! 国に30人学級求める請願に反対
◇どうする円高対策
◇TPP意見書可決・・・しかし、その内容は

   9、10月

          
◆米軍機の低空飛行――学校への影響に知事 「遺憾」
◆学力テスト全国10位――県政の目標に?!
◆災害から生命を守る県政に
◆障害者医療は無料に
◆子ども・子育て新システム撤回を
◆中小企業振興で地域を元気に
◆これでいいの? 復興財源――「みんなでわかちあう」と言うけれど・・・

    7、8月

     

◇政府は原発ゼロを決断し、自然エネルギーへの転換を
◇6月議会
 ・「日の丸」「君が代」強制決議――自民・公明が採択
 ・障害者医療の負担軽減――自民・民主が反対
 
  4、5、6月

     
     
◆東日本大震災――被災地を訪ねて
◆県境から50キロメートル――島根原発を視察
◆改選後の県議会 スタート!

    3月

◇東日本大震災――国を挙げての復興、いのちを大切にする政治へ

    2月
◆「誰がやっても同じ」と諦めていませんか――いっしょに政治を変えましょう
◆力会わせ願い実現
◆暮らしをよくし、地域を元気に
◆県民を守る防波堤として――子ども・子育て新システム、国保「広域化」、TPP
◆間違った政治をただす――障害者医療、全県学力テスト、教育に警察OB

    1月
◇津高地区――笹ヶ瀬川の浚渫・今年度2ヶ所で
◇吉備中央町――県道高梁御津線・歩道設置はじまる
◇住宅が少ない通学路での防犯灯設置を

 2010年


   12月
●11月議会――社会保障、地域経済
 ・障害のある子ども等への支援
 ・生活保護費からの滞納処分を中止させよ
 ・住宅リフォーム補助制度の創設を
●本腰いれた地球温暖化防止対策を
●「自民党化」した民主党の政治に批判
●住宅ローンの金利安くできます

  10、11月
○9月議会――くらし向上、産業再生の経済対策を
 ・円高 緊急対策を
 ・農業再生――再生産できる生産費の保障を
 ・住宅リフォーム補助制度の創設を
 ・医療の負担増軽減を
○ごみ減量化への支援を強め、広域化の見直しを
〇県民の声 どこへ?!
   8、9月 ●「岡山の魅力」発掘事業はじまる
●「福祉」が消える−−障害者計画策定にあたって
●高齢者、低所得者の熱中症対策を
   6、7月 ○2期目3年間の活動を振り返りました
 ・力を合わせて願い実現−−特別支援学級の増設、子ども医療費の無料化
 ・ねばり強い運動でついに中止へ−−足守川のパイプライン化、チボリへの税金投入
 ・市民運動と結んだ積極提案で行政動かす−−ごみ処理広域化、地球温暖化
 ・人間らしく働ける社会を−−「派遣切り」やめて正規雇用へ
 ・生命と健康を守る県政を−−障害者の医療費を元の無料に
 ・緊急時、いち早く現地へ
 ・どの子にも学ぶ機会を−−私学助成を充実し、私学高校生も完全無償化を
○ごあいさつ−−県民にやさしい県政へ引き続きがんばります
   4、5月 ●高齢者差別の医療制度は廃止せよ
●国民の立場で経済危機打開を
●核兵器廃絶の声、ニューヨークに響く――NPT再検討会議への要請行動に参加しました
   3月号 ○障害児学級増設――1年間のとりくみ実る!
〇高校授業料無償化――しかし、公私格差のこる
○2月議会の質問より
  ・林業再生・交流事業を
  ・若者の視点で産業実態調査を
  ・生物多様性年のとりくみ
  ・温室効果ガス 11.5%増
○子ども医療費――県制度で入院・小卒まで無料化へ
 2月号 ●2010年度岡山県予算各部要求
●どうみる教育振興基本計画
1月号 ○1人でも障害児学級の設置を――岡山県は削減率全国1位
○みんなで切り開いた新しい時代――みんなで着実に前進させましょう
  ・足守川パイプライン化中止報告会
  ・障害者への応益負担は中止を
  ・教育の充実を求める意見書 採択!

2009年

10、11、12月号 ■全国いっせい学力テスト
■アンケートへのご協力、ありがとうございます
■生活福祉資金貸付制度とは
  7、8、9月号 □9月議会――総選挙で寄せられた県民の声を質問に
  ・子どもの医療費無料化、給付制奨学金・・・「国へ提案したい」と知事、教育長
  ・「正規雇用拡大」を拒否・・・「新夢づくりプラン」改訂で知事
□新型インフルエンザ対策――医療費減免を周知
□感染症情報――新規にホームページ立ち上げへ
□7〜8月 2つの朗報――住民運動と森脇質問実る
  ・県奨学金 併給可能に
  ・足守川パイプライン 国が「中止も含めて見直し」表明
  4、5、6月号  ■緊急経済対策――「内需の回復・拡大への支援を」と提案
■6月議会で討論――国民の暮らし応援で内需主導の景気対策を
■精神科診療所の後楽園入場無料に
■学費の引き下げ求め岡大生と対話
   3月号 □2月議会――離職者に一時宿泊所
□福祉・教育@――子どもの困り感に応じた支援を
□福祉・教育A――障害者医療費の負担軽減を
□福祉・教育B――障害児学級の削減は許せません
□アレルギー対応食品 災害時の優先確保へ協定――12月議会の質問実る
□津高生活交流センター いよいよスタート
   2月号 ■1月臨時議会――県が緊急経済・雇用対策
  ・討論で具体的提案 
   1月号 □12月議会――県民の暮らしをあたためる政治を
  ・アレルギー対応食への支援
  ・療育手帳の交付要件
  ・障害者の応益負担を廃止し、安心できる制度へ
  ・後期高齢者医療 保険料滞納約5000人
□足守川パイプライン化事業の中止を
□県営住宅の家賃割引延長

  2008年

   12月号 ▽大企業の身勝手な派遣切りを許すな!

  10、11月号
▼大失業の危機から雇用と暮らしを守ろう――各種団体との申し入れ、懇談
▼日本共産党の「緊急経済提言」のポイント
▼「給付は一瞬、増税は一生」なんて、まっぴらゴメン――消費税の増税中止! 食料品非課税を

  8、9月号
▽チボリ終結へ――9月議会で知事が「総括」
▽県民の願いかかげた「陳情」採択――私学助成、社会保障
▽県の「財政危機宣言」に思う (3)

  6、7月号
▼後期高齢者医療制度の廃止を――6月議会で意見書案提案
▼ストップ温暖化――日本共産党が見解発表
▼足守川のパイプライン化は中止を
▼県の「財政危機宣言」に思う (2)

  4、5月号
▽高齢者への差別医療はただちに廃止を
▽人間 ”使い捨て” では未来ない――人間らしい働き方を考える集会に150人
▽おやじの海を守れ――錦海塩田跡地埋め立てやめよ!
▽県の「財政危機宣言」に思う (1)

  2、3月号
▼中国「残留孤児」訴訟終結――新「支援策」を完全実施し、生活向上を
▼県民の願い実現を――中林元衆院議員とともに対政府交渉
▼命と暮らしを守る県政へ――2月議会で質問(1)
▼全国トップクラスの地球温暖化防止対策を――2月議会で質問(2)
  
   1月号
▽新年あけましておめでとうございます
▽原油高騰 農民ら悲鳴――「対策委員会」設置し調査と要望
▽住民の運動が県政を動かす――2007年12月県議会

2007年


 11、12月号
▲地代の負担はできない――チボリ問題で知事が明言
▲県民要求の実現へ全力――決算特別委員会
▲大切にしたい 人の生命と地球のいのち――生活環境・保健福祉委員会

  9、10月号
△県の責任でチボリ問題の終結を
△福祉・医療の陳情採択を――9月議会で討論
△後期高齢者医療制度の中止を

  7、8月号
6月議会――住民の声をとりあげ、「いのちと暮らしを守れ!」と質問
障害者の医療費負担増――総額 月 1億5000万円
参院選――自公政治に厳しい審判

 4、5、6月号
△いよいよ新議会――5月臨時県議会
△岡山民俗学会名誉理事長・立石憲利さん(民話の立石おじさん)
      ――岡山県文化賞、山陽新聞賞(文化功労)を受賞
△憲法九条を守る確かな野党が必要です

   3月号
▲「福祉の心」をいまこそ県政へ――県政にないのは「お金」でなく「福祉の心」です
▲議員に欠かせない この「力(ちから)」をもっと大きく
▲ストップ! 負担増、格差と貧困――県議選で必ず勝利を (演説会での訴え)

   2月号

△森脇ひさきパンフレット  相次ぐ負担増 もう痛みは限界!
                            今こそ示そう ”増税やめろ” の意思を 
 
   1月号

▲「住民アンケート」へのご協力ありがとうございました
▲12月議会で質問
▲議案、請願・陳情への賛成率――民主は100%賛成?!

2006年

 
  11、12月号
◇必履修科目の未履修問題――文教委員会で議論
◇障害者自立支援法の抜本改善を――障害者らが緊急行動
◇JA岡山組合長らと懇談

  9、10月号
◆9月議会――「庶民大増税と社会保障の連続改悪」を問う!
◆自民党県議団が4度目の「教育基本法の早期改正求める意見書」を採択
 
   7、8月号
◇国の悪政と対決――県民のくらを守る県政へ
  ・矛盾と怒り広がる障害者自立支援法
  ・住民税負担増なぜ?
◇納得できますか? チボリへの税金投入
◇錦海塩田跡地の埋め立て中止を
◇政務調査費を公表し、「提言」を発表
 
   5、6月号
◆1年生議員として、みなさんの声を精一杯とどけてきました
  ・県民の苦難に心をよせて――問題解決に全力
  ・国の悪政に立ち向かい、暮らしを守る県政へ
  ・県民のみなさんと力をあわせ、県政を動かす確かな力
  ・ムダな事業を見直せば、暮らし向けの財源ができます
  ・政務調査費の使途公表――自らの責任きちんと果たす
  ・平和な郷土と子どもたちの未来のために・・・
   4月号
◇2月議会――患者の「命綱」バッサリ、チボリにはまだ税金投入
◇障害者の命と暮らしを守れ
◇学童保育(放課後児童クラブ)の充実を
◇「県民の声を議会に」と、がんばってきました
    3月号 ◆生涯学習センターの取り扱い見直しで
      ――台風通過時等の予約変更・キャンセルが可能になりました
◆岡山市が道路等の改修を約束――日本共産党香和支部が要望
◆「青少年保護育成条例改正案」 青少年に「自覚と責任」――より正確な表現に
◆まるでファルージャでの掃討作戦のようだ――日米共同訓練を視察

2月号
◇「知事さん、命綱を切らないでください」――県の医療費補助制度見直し案に批判続出
◇陸上自衛隊日本原演習場(奈義町・津山市)で米海兵隊と自衛隊の合同訓練

1月号
◆住民要求実現へ予算要求交渉
◆11月議会――「行革」・街づくり・青年の雇用など質問
◆30人以下学級、私学助成の充実を――父母・教員ら県議会に署名25万

2005年


11、12月号
○政府各省に43項目の県民要求を提出
〇青少年の「自覚と責任」を県条例に――県が改正案発表
〇靖国神社・遊就館訪問記

9、10月号
●介護保険制度――10月からの負担増へ対策を
●行財政改革――職員定数削減に反対し、チボリの法的整理を検討せよ!
●30人学級実現を――教育長と懇談
7、8月号
〇アスベスト対策早く――岡山の中皮腫死者数149人
〇被爆・終戦60年――「核兵器廃絶! 憲法守れ!」の運動を広げよう
〇障害者の自立をはばむ 「自立支援法案」を廃案に追い込もう
〇障害者施策の充実を求めて、障岡連が県と懇談
4、5、6月号
●6月議会――文教委員会での主な議論
●障害者の応益(定率)負担に反対する人みんな集まろう会
●岩国へのNLP(夜間離着陸訓練)・厚木基地移転を許すな!――6・19岩国集会
●岡山空襲から60年――6・29ピースキャンドル

1、2、3月号
〇2月議会――平和・若者支援・環境問題など質問
〇苫田ダムからの受水を必要量のみにするよう求める陳情が不採択に
〇郵政民営化に反対する意見書提出を求める陳情が採択――日本共産党と自民党が賛成

2004年

10、11、12月号
■高齢者・障害者の介護制度の充実へ共同を
7、8、9月号
□台風での被災者支援に全力
□憲法九条、いまこそ出番――改悪阻止の一点で手をつなごう
□9月議会で3回目の質問――質問全文および答弁は日本共産党県議団のホームページをご覧ください
□商店街の迷惑駐車解決へ――森脇質問で住民の要求実現
4、5、6月号
■6月議会――教育基本法改悪に反対
■足守川パイプライン計画――「反対多ければ中止もありうる」と、住民代表に農政局課長が言及
1、2、3月号
□戦争でなく平和を――イラク戦争1周年国際共同行動3・20inおかやま
□立石さんの岡山弁憲法9条
□2月議会――2004年度予算――県民負担増・ムダ遣いなお推進
□内尾センター「廃止の検討」に当事者を入れよ

2003年

11、12月号
▲11月議会――これでいいのか「反動」議会
▲2回目の質問に立ちました――質問全文と答弁は日本共産党県議団のホームページを
9、10月号
△「第3次行財政改革大綱」策定――くらし・福祉の切り捨てを許さない世論と運動をおこそう!
△衆院選で議席減――憲法改悪・消費税増税ストップ! これまで以上にがんばります
7、8月号
▲こんにちは平和行進で〜す
▲すっきりわかりやすい綱領へ−−日本共産党綱領改定案発表
▲6月議会で初質問−−質問および知事等の答弁は日本共産党岡山県議団のホームページで
5、6月号
        <県会議員としての活動スタート>
△5月臨時議会――生活環境保健福祉委員会および決算特別委員会に所属
△生活環境保健福祉委員会――@介護保険利用者の所得資料収集へ 
                     A県も焼却炉のダイオキシン測定を
△決算特別委員会――県立病院へ充実した人員配置を 
△「有事法制」廃案に!
3、4月号 ▲県民のみなさんの願いを受けとめ、がんばります
▲身体障害者三級まで医療費助成の拡大を
2月号
△イラク攻撃NO!――600越す都市で、1000万人以上が行動。
△世界に恥ずかしい!――イラク問題での政府・与党の認識
△県民の願い実現へ東奔西走

1月号
▲関西町で後援会事務所びらき
▲許すなイラク攻撃、有事法案廃案に――ワシントンで20万人、欧州、中東、アジアでも
▲いよいよ地方選挙の年――暮らしを大事にする政治の実現へ、力をあわせて立ち上がりましょう

2002年

12月号
▽日本共産党が対県予算要求
▽青年らが4回目のピースウォークク――イージス艦派遣No!、イラク攻撃No!
11月号 ▼岡山県赤旗まつり
▼住民のくらしを守る地方自治の新しい流れ、岡山でも
▼拉致問題を利用し、事実をゆがめた攻撃は許せません
10月号
▽エレベーターの設置早く――中林衆院議員とともに住民の要望きく(JR妹尾駅)
▽シンポジウムなどに参加し、勉強しました
    @放課後の子どもたちの生活と遊びを考えるシンポジウム
    A足守川の治水と環境保護の両立を求めて
    B岡山のとれたて野菜はぼっけえおいしい!
9月号
▼つくろう!私たちのおかやま――青年と対話集会
▼9・11に想う――テロも戦争もない平和な世界を
8月号
▽医療大改悪――自民・公明が採決強行
▽自動車税・減免制度の是正を――「実情を配慮してほしい」と知事に申し入れ
▽ずさんな地質調査・・・ツケは県民へ――国会議員らとともに苫田ダム現地を調査
7月号
▼緊急シンポジウム「有事法制と三軒屋弾薬庫」
▼シンポジウムにむけて、三軒屋周辺の町内会長を訪問
▼有事法制を許さない――寄せられた署名を国会へ


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