著作権:井坂博文
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2002.11.25開設
最終更新 2010年2月8日 

 お知らせ

 
 
プロフィール

市議会論戦(99年〜2009年)
 09年2月市会予算特別委員会
 市長総括質疑をアップしました。
 09年4月7日更新

ちょっと一言
 10年1月1日更新   

活動日誌
 10年2月8日更新
  
私の実績
 (1999年〜2002年

井坂博文ファンクラブのページ
 素顔の井坂博文をご覧ください。
 ファンクラブはこんなことやってます 
 09年2月更新


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玉本なるみホームページ

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リンク集
中央委員会や議員団の政策をより詳しく知りたい方はこちらへ
 
読売テレビ「やしきたかじんのそこまで言って委員会」(06年9月10日放映)に出演しました。すごい反響がありました。ビデオ、DVDがありますので、見過ごされた方はご連絡下さい。無料で貸し出しします。

毎日放送「voice」(08年2月18日)と「報道特集」(08年3月2日)での職員不祥事(市職員中抜け問題)特集にインタビュー出演しました。

日本共産党はただいま党員と赤旗新聞の読者を募集しています。今の日本政治の現状を憂い、国民本位の政治へと転換を真剣に考える方であれば十分に資格があります。
 ご希望の方は、お寄りの党員か党事務所、あるいは私のホームページにご連絡下さい。お待ちしています


●2010年2月7日(日) 
 
防災のつどい

柏野自主防災会長の山崎英雄さんの報告
 正式には「北区の災害対応力を考えるつどい」が開かれ、来賓として出席。今年は最後まで活動事例の発表を聞かせていただいた。

 阪神淡路大震災の教訓を風化させないように、と毎年開かれている。

 開催の趣旨として「地域の防災力を高めるには、日頃から住民一人一人が「自分たちのまちは自分たちで守ろう」という心意気で、防災活動に積極的に参加するなど、地域住民のみなさんによる自主的かつ組織的な防災活動を行うことが大切です」と、パンフレットにある。

 確かに、いざという時は、自ら助ける(自助)、地域で共に助け合う(共助)ことが大切であり、それで足りない分を行政が助ける(公助)であろう。しかし、だからと言って公的責任をあいまいにしてはならない。

 柏野、衣笠、紫明学区の自主防災活動の活動と金閣消防分団の活動の事例報告は、それぞれ工夫もされ、手本になる優れたものだった。

 ご苦労様でした。

●2010年2月5日(金)
 旗びらきの打ち止め
 今年の新年会、旗びらきもこれで打ち止め。地元の北区役所の労働組合の新春旗びらきに玉本市議と出席。

 市長選挙や生活相談などで顔見知りの方も多く、話が弾んだ。
「春に勧められた日曜日の新聞読んでますよ」(某課長)とか「最近、高畑さん(政務調査員のこと)がよくこられます」(保護のケースワーカーさん)、「自民も民主も頼りにならん。共産党の頑張りどきやで。ホンマに頼むで」(運転手さん)、など期待と激励の声に励まされるのはこっち。

 BINGOゲームや出し物のあとに、閉会のあいさつに立ったのは前の支部長で今は本部常任をしているWさん。
「言われてやるのは仕事じゃない、市民のために自分で考えて仕事をしよう。未組織の職場で苦しんでいる労働者に連帯の手を差し伸べるのが公務労働者の役目。いまこそがんばりどき」との話に心を打たれた。
 
沖縄空手の演武を実演されたのは、おなじみのOさん


   今月の活動日誌のタイトルを紹介します ここをクリック

●2010年2月4日(木)
 
富士山、横浜事件、小沢一郎
●2010年2月3日(水)
 
来年度予算案
●2010年2月2日(火)
 同和奨学金返還監理委員会


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